缶バッジはファッションのアクセントにもなるので贈り物として最適です。以前ある大きな催し物で参加者がオリジナルの缶バッジを配っていました。催しのタイトルが印刷されていたもので、もらった人は皆大喜びです。色やデザインが可愛いので、普段のおしゃれも取り入れることができます。

缶バッジにはいろいろな大きさがあります。大きいものだと、直径10センチほどのものもあります。それほど大きいと見た目のインパクトは強烈です。もちろん小さい缶バッジにも魅力があります。

中には缶バッジをどこにつければいいかわからないと言う人がいます。ではどこにつけるのが正解ですか。正解はなく、自分の好きなところにつけることができます。例えば帽子や鞄、洋服などです。

ストリート系でもないのに洋服に付けたくないと考えるかもしれません。この機会に新たなおしゃれにチャレンジするのも1つの方法です。新しい自分と出会えるに違いありません。その場合はインテリアとして使うことも可能です。

布やカーテンにつけるのもおしゃれです。でも愛玩動物の首輪にするのは危険ですからやめましょう。バッジには針金が付いているので、転倒した際に怪我をすることがあります。もちろん普段の動きの中で安全ピンが外れることはほとんどありません。

ちなみにバッチをマグネット式に変更する方法があります。バッジの裏側の安全ピンを取り外します。それから接着剤で磁石を接着するだけです。これなら冷蔵庫に貼り付けることができます。

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